断捨離は苦渋の選択!8つの断捨離のメリットを考えてみた。

皆さんはお部屋の片付けは得意ですか?僕はとーーーっても苦手です。笑。とくに自分の部屋の掃除とか最高に苦手ですね。どこに何があるのかを把握しているからこのままでいいと思うのですが、うちのツマがこれを許しません。なので渋々お掃除をしています。

 

あまり乗り気ではない僕にツマから断捨離命令が下されたので、今回のゴールデンウィーク中にコータロー家では本格的な断捨離を決行することになりました。ちなみに皆さんは断捨離という言葉を知っていますか?

 

最近では、断捨離という言葉がずいぶんと浸透しましたよね。ただの部屋の片付けよりも、圧倒的に部屋がすっきりとするのが断捨離の特徴です。モノをバッサリ捨てますからね。そりゃあ、スッキリしまします。けど、モノを整理するのではなく、モノを捨てる・処分する・持たないといった行為は、実は僕にとっては苦渋の選択です。笑

 

買ったものやもらったものなど、一度手にしたものを捨てるという決断が僕は苦手です。捨てずに取っておいたら、いつか役に立つことがあるのではないか?とケチな心理が働きます。そのため、なかなかモノを捨てることができないのです。捨てるときも自分の中で苦渋の選択をしたような気分で捨てています。ケチで優柔不断な僕がとてもキライです。

 

けれど、モノを処分することは、実は結構気持ちがいいことであることも理解してまいす。
広島からこちらに上京してきたときに、かなりものを捨ててきました。そのときに家の中に何もない感じがとても気持ちがいいと感じたことが確かです。なので、捨てるときは辛いのですが、捨てれた後はスッキリした気持ちになることも知っています。そして、今捨てる判断をしなくてはなりません。そう、衣替えシーズンです。

 

自宅でも只今衣替えの最中で、そのついでにお部屋の片付けをしていますが、ツマから断捨離の命令が出ています。モノを捨てることが苦手な僕にとっては非常に辛い作業の一つです。そこで今回は、断捨離のメリットをいろいろと考えてみて、断捨離に対してポジティブに取り組めるようになりたいと思います。皆さんもお部屋が片付かないと感じていたら、一緒に断捨離のメリットを考えて、大胆な断捨離の敢行に踏み切ってみてはいかがでしょうか。

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断捨離とは?

まずは断捨離の意味についておさらいしてみましょう。

断捨離は、「もったいない」という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの行法である断行(だんぎょう)・捨行(しゃぎょう)・離行(りぎょう)を応用し、

断:入ってくるいらない物を断つ。
捨:家にずっとあるいらない物を捨てる。
離:物への執着から離れる。

として不要な物を断ち、捨てることで、物への執着から離れ、自身で作り出している重荷からの解放を図り、身軽で快適な生活と人生を手に入れることが目的である。ヨーガの行法が元になっている為、単なる片付けとは一線を引く。
wikiより

断捨離とはただモノを捨てるのではなく、

断:入ってくるいらない物を断つ。
捨:家にずっとあるいらない物を捨てる。
離:物への執着から離れる。

という3つのパートからなり、モノを捨てることで心の中にある煩悩やモヤモヤした気持ちから開放され、健康的なライフスタイルを手に入れましょうというスタンスです。モノを捨てるという行動がとてもカッコいいものであるように感じますね。

断捨離はクラターコンサルタントのやましたひでこ氏が出版した本から始まりました。

モノに執着することは悪いことではないのですが、本当に必要なものだけにすることでさまざまさメリットがあるとされているのが断捨離の本質です。しかし、断捨離=モノを捨てること、と考えるている人が多く、この間違った認識ではただの片付けになってしまいます。

モノを捨てられないと悩んでいる人は、部屋が片付けられないだけでなく、職場や人間関係でもモヤモヤしながら働いる傾向がある。そうした自分を見つめ直すキッカケにもなるのが断捨離の本質であるのです。

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断捨離のやり方

では実際に断捨離の方法について見ていきましょう。

捨てるものと捨てないものを仕分けする

断捨離を行うためには、捨てるものと捨てないものをはっきりと仕分けることが大切です。

たくさんの方が断捨離の方法を紹介していますが、僕がいいと思った方法が箱など入れ物を使って仕分ける方法です。

ダンボールなどで箱を2つ用意して、捨てるものと捨てないものに仕分けていきます。また仕分けるときのポイントがいくつかあります。

  • 今後も必ず必要になるモノ
  • 愛着があるモノ
  • 手にとったり見るだけでときめきを感じるモノ

などのポイントを抑える必要があります。

このポイントを満たさないものは、思い切ってドンドン捨てるべきです。

ちなみに僕は、ダンボールとゴミ袋を用意して仕分けました。捨てないものはダンボール、捨てるものはゴミ袋に入れることで、そのままゴミとして出せるのでおすすめです。ゴミ袋も可燃、不燃、リサイクル、資源用に分けて入れておけばさらに楽になります。

断捨離にはかなりの時間と体力を使うので、捨てるものを後で分別するとむっちゃだるいので、最初から分別しておいた方が得策です。

捨てるモノはなるべく早めに処分する

仕分け作業が終わったら、捨てるべきモノはなるべく早めに捨てるようにしましょう。

  • 捨てると決めたけど、少し置いてから本当に捨てるのか考えたい。
  • 今捨てるのは勇気がいるからもう少しあとに捨てたい

などを考えてはいけません。

捨てるモノであると決めたモノはなるべく早めに処分するように手配するべきです。
このもう少し考えたいと言う気持ちが断捨離ではタブーとされています。

捨てないモノを最適な場所にレイアウトしてその状態を維持する

捨てないモノは自分が適切と思うべき場所に配置していきましょう。
このときにポイントなるべきことは、なんとなく配置していくのではなく、どこにどのモノを置くとときめく気持ちが持てるのかが重要になるのです。

捨てないと決めたモノはあなたにとって大切なモノです。その愛着やときめきがあるモノを無造作に置いてしまうとまたごちゃごちゃした部屋に戻ってしまいます。断捨離のポイントはモノを捨てることではなく、モノを捨てて部屋が綺麗になり愛着ある空間にし、それを継続することに意味があるのです。なので、捨てないと決めたモノ一つ一つの配置はとても重要な要素になります。

一つ一つ手にとってどこに置くのがベストなのかを考えながら設置していきましょう。

断捨離をするメリット

断捨離という言葉の意味と断捨離がどんな行為なのかを紹介しました。次は断捨離をすることで得られるメリットについて調べてみました。

部屋が片付く

断捨離をすれば部屋がきれいになります。まあ、当たり前なのですが、断捨離という方法を取ることによって、ただ普通に掃除するよりも高い効果が期待できます。

これは、モノを捨てることで気持ちの整理をするという断捨離の精神から、より部屋をスッキリさせたいと思うからではないでしょうか?

確かに断捨離をするぞ!という気構えで片付けると、よりモノを捨てることを意識するようになりますよね。どうせするならトコトン的な感じでしょうか?なので、断捨離の本質を理解して部屋を整理すると、より部屋が片付きそうです。

ストレスが軽減される

モノを捨てることには一種の快楽があり、モノを捨てることで体に溜まっていたストレスも一緒に捨てた気持ちになるそうです。なにかを捨てるという物理的な行為に、ストレスも一緒に手放すイメージを持てるのでしょうか。

でも、この心理には十分納得できます。例えばイライラしているときにモノに当たってしまう事があります。または、ゴミ箱に勢いよく何かを捨てることがあります。あれはイライラの気持ちをモノに込めて一緒に捨てて、気持ちを楽にする行動なのかも知れませんね。イライラしてモノを捨てるという行動はあまり褒められたものではありませんが、人間の心理的な効果としては意味があるのかもしれませんね。

気持ちが清々しくなる

断捨離ではありませんが、例えば掃除をした後は清々しい気持ちになりますよね。
僕は自宅のトイレをよく掃除するのですが、汚い便器がきれいになるととても清々しい気持ちになります。そしてきれいになったトイレでう○ちをするのも最高に気持がいいです。断捨離ではこの清々しい気持ちがより強く現れるのではないでしょうか?

モノを捨てることで部屋が広くなり、ホコリやゴミが目につくようになります。それらをこまめに掃除する癖をつけると、常に清潔で気持ちの良い部屋を維持できて、気持ちも穏やかになります。イライラした時や気持ちが落ち込んでいるときに断捨離をすると気分が穏やかになりそうですね。

仕事の効率が上がる

断捨離をすると仕事の効率があがるようです。これは、整理整頓したり、最低限のもので生活することによってモノを見つけやすくなるためです。

例えば、紙を切りたいときにハサミが部屋のどこかにあるなら、ハサミを探すと思います。けれど、ハサミの場所がわからない。でもどこかにハサミがあるのは確か。だから探す。最後は見つからないか、結局、最後まで見つからず、イライラ気持ちだけが残る。この負の連鎖が問題になっています。

しかし、もしハサミを断捨離して部屋にハサミがないときはどうするか?選択する行動としては、
1.ハサミを買いに行く
2.ハサミを使わずに紙を切る
3.紙を切るのを諦める
などが考えられます。

1の場合は時間は掛かりますが、どうしてもハサミで切りたければ直ぐに行動できますし、出かける行為は気持ちのリフレッシュにもなるので、全てがマイナスではありません。
2の場合はきれいに切る必要がなければ、手で切るという選択肢が思いつきます。
3の場合は緊急でなければ、今回は切らないという選択肢をして他のことを始められます。

断捨離をして、モノの場所を把握してないほど使用頻度の低いものや大切ではないものを捨てることで、行動の選択に迷いが生じにくくなると思います。

仕事の効率をあげるためには、最短ルートの解決方法を導き出すことよりも、無意味な行動を極力少なくすることが大切です。そのためには、仕事するにあたって最も不必要な行動の一つであるモノを探すという行動を無くすためにも、必要性が低いものはどんどん捨てるべきでしょうね。ものを持ちすぎないことによって、効率的に仕事が出来るようになります。
ちなみにハサミは不必要であるかはその人の判断です。モノを切るためならカッターという方法もありますし、包丁で切るという選択肢もあります。

自分の生活スタイルを基準に、何が必要で何が不必要なのかを見極めることが大切です。

お金が貯まりやすくなる

断捨離をすることによって、必要のないものはそもそも買わないようになります。なぜなら捨てる時のことを考えるようになるからです。今までならモノを買うときに捨てることを考えることはありませんでしたが、断捨離について意識すると、捨てるときのことや、本当に必要かどうかを考えるようになりました。

これはは本当に使うのか?後で捨てるようになるのではないか?捨てるときに買ったことを後悔するのではないか?と将来のビジョンを考えるようになります。この将来の捨てるビジョンを持つことで不必要なモノを買わないようになります。家具や家電は、捨てる際にお金がかかることもあります。

お金を貯める1番の方法は無駄なものを買わないようにすることです。しかし、無駄なものを買わないことを意識してもモノを買いたいという気持ちはなくなりません。ならば、将来捨てる可能性があるものは買わないようにするだけで、だいぶ無駄な買い物が減るみたいです。

僕も欲しいものがたくさんあります。けれど、思い返してみればなくても生きていけますし、買った後に何故買ったのか?捨てるのはもったいないなどの気持ちを抱えて、ストレスを感じることがあります。せっかくお金を出して買ったのに、買ったことを後悔することも、結局捨てる選択をすることも精神的にマイナスであることには代わりありません。なので、断捨離という取り組みは無駄な買い物を減らす良い考え方であると思いました。

また断捨離を始めてからものに対する執着心が少なくなったという話も聞きます。モノを捨てるときに掛かる労力を理解しているため、モノを買うときにハードルがあがっているためモノがほしいという気持ちが低くなるからではないでしょうか?この気持ちの持ち方はとても大切で、このモノを買う時のハードルがあがっている状態でもモノがほしいと思った品物はあなたが本当にほしいと思っている品物である可能性が高いと思います。

断捨離をすることで無駄な買い物をすることがなくなりお金が貯まるとともに、本当に愛着が持てるものばかりに囲まれて生活できるようになるかもしれません。

捨てるものをリサイクルショップでお金に変えられる

ここ最近は、フリマアプリの台頭などで空前のフリマブームです。中古品が誰でも気軽に売り買い出来る時代です。メルカリやヤフオクなどのネットアップリでいらないものが売れたり、Book OFFなどのリサイクルショップでいらないものを買い取ってくれたりします。

僕もメルカリに何度か出品したことがありますが、何でもないような品物が簡単に売れたりします。
スマホのカメラで売りたいものの写真を撮って、販売金額を設定して簡単な説明文を書くだけで、簡単に出品できるのでとても楽です。
ネットに出品することにハードルを感じる人にはリサイクルショップにまとめて持っていいけば、多くの商品に値段が付きます。今、中古品をネットで買う人はとても多いので、リサイクルショップでも積極的に値段を高めに付けてくれます。

断捨離で捨てるものがあるなら、このようにフリマアプリやリサイクルショップで売ってお小遣いになったらラッキーです。これも断捨離のメリットとして考えても良いのではないでしょうか?

健康になれる

部屋が片付くことは部屋が清潔になることに繋がります。例えば、モノでいっぱいの棚があったりすると棚にはホコリや汚れが溜まります。また棚の裏側にもたくさんのホコリが溜まります。こうしたホコリや汚れは、モノで溢れていると掃除しづらいものです。しかし、断捨離をして部屋が片付くと掃除のハードルがぐんと下がります。床面積が広がれば、掃除機も気軽にかけられます。

また、モノを減らすことでさらに部屋を綺麗に保ちたいという気持ちが生まれ、清潔な空間を維持しやすくなる傾向があるようです。断捨離をすれば部屋が清潔になることは間違いないでしょうね。

部屋が清潔になれば、衛生的にも良いのは当たり前です。
汚い空間にいると自分では気づいていないうちに、体に不調のサインが出てきます。こうした体の不調を軽減する効果があるため、断捨離をすることで健康になれると言えそうです。

家族との会話が増える

家族がいる人は断捨離を家族みんなですると効果は倍増するし、家族の絆や会話が増えるそうです。

家族は大切ですよね。世の中の多くが自分を味方してくれなくても、家族だけはいつも応援してくれる。けれど、家族の間にも溝や確執はできてしまうものです。そんなときに家族全員で断捨離することで、家族の中にある邪魔な感情もモノを捨てると言う行為でスッキリすることがあるみたいです。

断捨離中だとこれはいるものか?いらないものか?など、家族の間で確認することで家族の中で会話が生まれ、また捨てる事ができた時の喜びを共有することができるのです。

モノを捨てれたという行為はある意味達成感があるみたいで、自分ひとりの判断で捨てるのではなく、家族皆で相談しながら捨てるモノを判別すると達成がより高まります。

ただし家族で意見を出し合うときは注意する点があって、意見を出し合う人数が多いとなかなか捨てられないという悪循環が生まれてしまうケースがあります。そのため、お互いの意見を尊重し合いながらなるべく捨てるという選択肢ができるように、家族のコミュニケーションは日頃からとっておくべきでしょうね。

絶対に断捨離でしてはいけないこと

断捨離をするに当たってしては行けないことがあるみたいです。

  • モノを捨てることを目的としない
  • いつか使うかもと思うものは必ず捨てる
  • 捨てたことを後悔しない

断捨離はただモノを捨てるだけでなく、心の変化を感じることが1番大切なことなのでただモノを捨てればそれでOKというわけではないようです。

モノを捨てることを目的としない

モノを捨てることを目的とすることは間違った断捨離のようです。断捨離とはモノを捨てることだからとにかくモノを捨ててやったみたいな考えでモノを捨ててもそれはただモノを捨てたことにしかならないみたいです。

断捨離のメリットで紹介したような「無駄なモノを買わなくなる」ような効果は出てきません。捨てるときにどうしてこの商品を買ったのだろうか?どうして今回断捨離するべきモノなのか?捨てる意味を考えてから捨てないと捨てたことから何も学びませんし感じることもできません。なので断捨離するにあたって、捨てるという行為自体を目的にしてはいけません。

いつか使うかもと思うモノは必ず捨てる

あるモノを捨てようかと迷ってしまうことがあります。それがいつか使えそうなモノです。

部屋にあってもときめきや愛着があるわけでなく、特定のシチュエーションのときに役立つモノは捨てるのに迷ってしまうことがあります。例えば僕の場合は、エネループ充電池の充電器。昔、ゲーム機などでエネループ充電池をよく使っていて、この充電器が必要でした、しかし今ではそのゲーム機もありませんし、そもそもエネループ充電池自体も持っていません。あるのは充電器だけです。この充電器はまだ使えるのですが、この先エネループ充電池を使うことがあるのかは不明です。しかし、もしかしたら将来使う機会があるかも?そう思うと残しておいてもよいのではないかと思ったりもします。

このいつか、もしかしたら、おそらく、と思うモノは断捨離するべきモノみたいです。
断捨離は僕たちが頭の中で抱える煩悩というものを削ぎ落とすことを目的としています。

苦渋の決断でしたが、エネループ充電器も捨てることができました。

捨てたことを後悔しない

モノを捨てる前に本当に捨てるべきか考えます。そして、捨てると決意したらもう後悔しないと強く心に誓う事が大切です。

捨てると決意した後に、やっぱり必要かもと思ってもう一度悩むことがありますが、一度捨てると判断したモノはあなたにとっても所詮その程度のモノなのです。本当に必要で愛着がありときめきを感じるものであれば、捨てるという判断にならず、捨てようと一瞬でも思ったモノは今は迷うかも知れませんが、いつかはいらないと思えるモノである可能性が非常に高いみたいです。

なので、一度捨てたモノは絶対に後悔しないことが大切です。

まとめ : 断捨離をすることで部屋がきれいになるだけじゃなく、未来も明るくなる

さて、断捨離をするメリットについて僕自身で考えてみましたがいかがでしたか?
断捨離がいかに良いものであるかを無理矢理にでも考えてみましたが、思っていた以上に断捨離にはメリットがありそうですね。

僕が断捨離がいいと思ったことは部屋が片付くことやモノを捨てられることでもなく、モノを新しく買うことについての考え方ですね。

僕は今までも多くの失敗した買い物の経験があります。最近ではマイク付きヘッドホンというものを買ったのですが、数回だけしか使いませんでした。買う前はこれがあったら音声入力でブログが楽に更新できるかもと思っていましたが、実際に使ってみたら、キーボード入力の方が断然書きやすいことを知り、今では全く使っていません。今回の断捨離候補ですね。笑

モノがたくさんあることは嬉しいように感じますが、意外と人間はモノに囲まれ過ぎているとストレスを感じるたり、仕事のパフォーマンスを落とす結果に繋がっているのかもしれませんね。ゴールデンウィーク中に断捨離を敢行する予定ですが、今回のブログで断捨離欲がとても高まったので全力で断捨離に取り組めそうです。

 

皆さんもモノが捨てられない、部屋が片付かないと悩んでいるなら断捨離から得られるメリットについて自分なりに考えてみてはいかがでしょうか?